さよなら さんかく、 またたきて しかく



「視ること、それはもうなにかなのだ。自分の魂の一部分あるいは全部がそれに乗り移ることなのだ」
(梶井基次郎-『ある心の風景』)

そんな風に写真を撮れたらいいなと思っています。